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zoom RSS ちょっと旬を過ぎましたが、、、

<<   作成日時 : 2006/12/25 00:01   >>

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ある統計によるとアメリカでサンタさんの存在を信じているのは8歳ぐらいまでらしいですが、最近面白いリンクを渡邊先生が見つけられて、メーリングリストに送って頂いたので載せておきます。

江口寿史氏の24日の夜の漫画


皆さんはいかがお過ごしだったでしょうか。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
笑えました(^▽^)漫画。
私も8歳くらいまでは信じていましたよ〜。
無理矢理「サンタはいる」と子供に教え込むことになるのはどうなの?と、自問自答することもありますが、うちのチビのとこだけ来ないのもかわいそうだし、自分も子供の頃してもらったし、夢があってもいいか〜なんて思いながら、枕元にプレゼントを用意する母でした。
で、ヒロシさんはどうでした?
何歳くらいまで信じてましたか?
みーこ
2006/12/27 22:31
>みーこさん
いやー、私の子どもの頃は、初めから「そんなものはいない」と宣言されて育ったので、信じるも何もありませんでしたね。別に特定の宗教がある家庭でもありませんでしたが、私の場合誕生日が1月なので、そんなに続けてほしいものばかりやってはいけないだろうという教育的(現実的?)配慮だったんでしょう。サンタの存在を信じたことがなかったことを後悔する気持ちもありませんし、まあ、そんな子どもがいてもいいかなと思います。日本では子どもだけがもらいますが、アメリカでは家族や親しい人の間での「交換」が基本なので、子どもももらうだけじゃなくてそれぞれがお母さんやお父さんにあげるというようにもらう一方だけじゃなくていいなぁと思います。日本で子どもがもらうだけなのは、お年玉からの連想でしょうかねぇ。それはそれで「伝統」なのかもしれませんが。。。
ヒロシ
2006/12/28 12:30

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