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zoom RSS 「sayuri さゆり」(Memoirs of Geisha)

<<   作成日時 : 2005/12/01 13:52   >>

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この間、DVD宅配サービスのNetflixの封筒に12/9公開のMemoirs of Geishaの広告が入っていました。

原作は読んでませんが、えらいヒットして何かと話題になってましたね。
ネタを提供した芸者の方が、こんなにヒットするなんてと思ってもみなかったからか私も自分で出すとがんばって出してましたよね、たしか。

さて、主演は、オペレッタ狸御殿でオダギリジョーと共演したチャン・ツィイーです。ソニーピクチャーズのサイトでチャンツィイーの目が青い意味がよくわかりません。青すぎます。

画像
そのほかの出演者は、渡辺謙、桃井かおり、役所広司、コンリー、工藤有紀、ミッシェルヨーなどです。

予告編を見ましたが、渡辺謙さんは一言も発話しないのが気になりました。
それでも存在感はあるんですけどね。
と思って日本のサイトに行って日本版の予告編(trailor)を見たら話してました。

あと、何ですかね、あの芸者がファッションショーのように歌舞伎の舞台で踊りまくるシーンがあったんですが、ちょっとなんなんでしょうか。

それから、日本人として気になるのは、日本の映画なのに、中国系の女優が主役を含め3人出ていることです。やはりそのほうがアメリカにいる中国系の人に受けがいいからでしょうか。日本人ばかりだと中国語圏で話題になりにくいからでしょうか。

あるいは、(よくも悪くも)アジア好きなアメリカ人にはそのほうが喜ばれるからか、日系の俳優もオーディションに出たけど、日本語なまりの英語がうまく話せなかったからとか、あるいはほかの俳優との相性が悪かったからとか。

まあきっと役にあう役者を探したらこうなっただけなんじゃないかと思います。

子供を預けてまで見に行く気にはなれないのですが、いずれにしてもいつかDVDが出たら見たいです。


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コメント(28件)

内 容 ニックネーム/日時
"Memoirs of Geisha"というのですかぁ。"SAYURI"としか知らなかったので、知らない映画だなあと思ったら。
映画の中でチャン・ツィイー(中国人)が渡辺謙(日本人)に組み敷かれるのが中国の恥だとか何とか考える過激な人もいるとか?でもチャン・ツィイーが中国を代表してるわけじゃなし。というのをどこかで読みました。
もちろんまだ観てないですけど、ちょっと興味があります。わくわく♪
おい
2005/12/01 19:40
>おいさん
そういう見方もありましたかぁ。隣国との関係はなかなか難しいですね。でもまあケンさんは、旬なので外せなかったと思うんですけどね。
ヒロシ
2005/12/01 23:36
原作を読みました。面白かったです。チャン ツィイーが適役なのかどうかはよくわからないんですけど、コン リーが初桃役というのはピッタリな気がします。うまく演技ができればナニ人でもいいです。早く見たいな〜。
ビアンカ
URL
2005/12/02 09:06
>ビアンカさん
は、お読みでしたか。すみません、読んでないんで初桃ってのがどんな人がわからんのですが、それぞれに存在感の強い人が出ていて、豪華な顔ぶれだなと思っていました。舞台設定が日本だからといって日本人のために作っているわけではないですし、日本人である必要はないでしょうね。逆にジョイラッククラブが中国系の話だからといって、日系の女優が出てたりしてもいいのと同じですよね。そもそもアメリカ映画でフランス系米国人がドイツ系米国人の役をやったり、イギリス系の俳優がロシア人を演じたり、そんなことはしょっちゅうですもんね。
ヒロシ
2005/12/02 12:44
一昨日たまたまテレビをつけていたら、この映画の紹介が一瞬流れました。
配役がアジア人ばかりのような気がしたんですけど、ハリウッド映画だから当然英語ですよね。英語を話す芸者。。。どんな感じなんだろう。興味あります。
それと、私もビアンカさんのように原作読んでみたいです。
Yukako
2005/12/02 14:27
私もこの映画の中国系女優の起用は「違和感」感じてました!
着物着ていても同じアジア顔とは言え何かが違うんですよね。
内容はちっとも知らなかったので単なる見掛けについてですけど…
見るかなぁ?見ないだろうなぁ…っていうか見られないが正解!!
海流ママ
2005/12/02 16:35
>Yukakoさん
イタリアでもやるんですね。それとも紹介されただけかな。そうですね、英語です。役所こうじや、桃井かおりの英語ってのも聞いてみたいです。

>海流ママさん
何かが違う。のは日本人にしかわからないかもしれないですね。普通のアメリカ人にはあまり見分けられないことが多いようです。・「見られない」ってのわかりますよ(たぶん)。お忙しいですもんね。お子さんまだ小さいし、二人いるし。
ヒロシ
2005/12/02 23:21
こういう映画には「日本」を期待せず、何処かにある幻想の国の物語として楽しむ。これが一番です。「ラスト・サムライ」に日本史や武士道を期待するのと同じです。「ラスト・・」が参考にした新渡戸稲造の「武士道思想」がそもそも誤っているそうですしね。しかし、「蝶々夫人」以来、「ゲイシャ=日本女性」というステレオタイプの根の深さには呆れます。なお、京都では「芸者」とは呼ばない。「芸妓」が正しい、という意見もあります。「ラスト・・」は、結局、白人男性が日本人女性と恋に落ちるというハリウッド映画の王道(笑)を進んでいました。「メモワール・オブ・ゲイシャ」を邦訳した翻訳家で大学教授の方の講演を聞いたのですが、原作には、加茂川に蒸気船が走る(笑)とか、ありえない部分があり、訳すのに困られたそうな。「さゆり」という名前も、芸姑さんの源氏名としてはモダンすぎるそうです。最後に、「サユリ」には、端役でしょうが、マコ・イワマツも出演しています。しかし、日本のメディアは一言も報じていない。マコのファンとしては怒り心頭です。(苦笑)
asianimprov
URL
2005/12/03 02:15
出ました、さゆり!
以前シアトルにホームステイしていた時に、ホストマザーの友人達にはことごとく、「あらあなた日本人?あの芸者の話読んだわ。」と言われたのを思い出します。その頃はまだ邦訳本が出ておらず、英語力もなかったので(今でもないですが^-^;)原本も読んでおらず、どうリアクションすればよいか困りました(笑)。
私も最初はチャン・ツィイー???って思いましたが、よくよく考えると今が旬の人形的なアジア系女優って、彼女ぐらいかも、とちょっと納得。工藤さんもハリウッド経験はあって英語も堪能(羨!)だけど、顔がやや地味なのかなぁ、なんて。
で更に邪推すると(ひねくれモンでして)、ハリウッドだしスピルバーグだしお金かかってるし、モトを取る為には中国系俳優を使った方が、世界中の華僑・中国系の人々が劇場に足を運ぶかもしれんって事かしら?なんて思ったりしてるのでした。ひねくれすぎかな?
ともあれ、予告を見ていると結構綺麗に撮れている感じなので(少なくともパールハーバーの五十六シーンよかマシ?こらこら!)、楽しみです。
etchan
2005/12/03 02:17
おぉ、asianimprovさん、タッチの差!どうもです(笑)。
出ましたマコさん。パールハーバーに続き、どうかお怒りのなきようココロから祈っております(>_<)。
etchan
2005/12/03 02:20
>asianimprovさん
「何処かにある幻想の国の物語として楽しむ」なるほど、確かに、基本的には米国人の妄想(おっと、幻想か)の中にあるお話ですね。・関西だと「芸妓」「舞妓」ですよね。・「ラストサムライ」は王道も王道、しかもあんなになっても自分は助かってしまってのこのこ最後まで出てくるのがおかしかったです。そしてトムクルーズが「どうもどうもワタシ、ブシドーわかります」みたいな顔してインタビューやなんかに出てるのも同じくらいおかしかったです。・マコさん出てるんですね。探してみます

>etchanさん
私も困りました。日系人のルームメイトが読んでて「これってどのくらい本当の話なの?」とか聞かれて、「え、読んでないし。それに芸者ってなんだか、ステレオタイプだな、おい。」とはいえず適当にごまかしました。工藤ゆうき確かに地味ですね。・やっぱり中国系のことも少しは意識しているかもしれないですね、マーケティング的に。
ヒロシ
2005/12/03 15:28
私も「西洋人が見たニッポン」が舞台だけど「日本」が舞台になってる訳ではなく、エキゾチックな想像の国の美しさを見る映画かな?と思ってます。
原作を読んでないので、CMから受けた印象ですが…。
あと世界に通用する中国女優ばかりが出てるな〜と思ったけど、きっとオーディションは英語だからかもしれないですね。
きっと日本人も中国人も韓国人もアメリカ人から見たら変わりがないだろうし。
かく言う私もイタリア人役をフランス人が演じても違和感を感じないと思うので、そんなものなのでしょうね。
それにハリウッドに名が知れてる日本人女優なんてほとんどいないですしね。これから頑張って欲しいですね。
potepote
2005/12/03 17:07
>potepoteさん
エキゾチックといえばエキゾチック・ジャパン、郷ひろみを突然思い出してしまいました。関係なくてすいません。アメリカ人から見たらわからないという話ですが、個人的には、私のことを何も知らないアメリカ人に「中国人ですか」と聞かれたことは何度もありますが、「韓国人ですか」「日本人ですか」と聞かれたことはほとんど思い出せないぐらいありません。確率的に中国人が多いからかもしれません。でもチャイナタウンでは、中国語で話しかけられるし、コリアンタウンでも韓国語で話かけられます。服装がいけてなくて日本人観光客のように浮いてなくて現地っぽいからかなぁと勝手に思っています。・ほかの日本人女優としては、ラストサムライのおかげで小雪はちょっと知られていますよ。
ヒロシ
2005/12/04 15:06
話題がずれますが、China Man或いはChina Menと、Chinaman或いはChinamenとは微妙に意味が違います。Maxine Hong Kingstonという中国系アメリカ人作家の"CHINA MEN"という小説では、このふたつが使い分けられています。前者は客観的な「中国人」で、後者は「中国人の蔑称」です。JapaneseとJapの関係に似ています。

これも余談ですが、サンフランシスコに長く住む友人(日本人)によると、非アジア系(主として白人)が、両手でこめかみを横に広げ、眼を細くして東アジア人を表現する時に、「眼のつり上げ方」を微妙に変化させて「中国人」「韓国人」「日本人」を演じ分けることがあるのだそうです。その「変化のさせ方」の詳細はわかりませんが、嫌な気分です。ジョークなんだろうけど。(苦笑)
asianimprov
URL
2005/12/05 00:51
>asianimprovさん
中国系の別称でほかのものを聞いたことがありましたが、そんなのもあるんですね。目の吊り上げ方ですか、失礼なのことには変わりないですね。日本人も北から南までいろいろ混ざってそうで、縄文系、弥生系、結構バラエティーに富んでいると思うんですけどね。中国はもちろん多民族国家ですからね、全然違いますよね、みんな(たぶん。。。)。韓国人は中国・日本に比べてもっとまとまっている印象がありますが、私の偏見と不勉強による勘違いかもしれません。
ヒロシ
2005/12/05 12:17
ああ、中国人に対する強烈な蔑称はChinkですね。Chinkには「細い裂け目、割れ目、隙間」という意味もあり、だから使われるそうです。チンクは、ジャップと同様、強烈な差別語です。それを逆手にとってThe Chinkeesという、とんでもない名前のバンドをやっている韓国系アメリカ人ロックミュージシャン&活動家のMike Parkのことは僕のブログにも書きました。そうそう、日系人による、テキサス州(?)にある"JAP STREET"の名前を変える運動がありましたが、結局、別の名前に変更されたとか。テキサスの地元民は「我々には人種差別意識などない」と反論したそうですが、やはり、気になりますよね。
asianimprov
URL
2005/12/05 12:58
Jap StreetではなくJap Roadでした。場所はテキサス州で合ってました。
asianimprov
2005/12/05 13:02
>asianimprovさん
ああ、そういえばそんな単語でした。それからJap rd.はニュースでちょっと見た覚えがあります。なんでそんな日系人などいなさそうなところにそんな名前を道につけたのか疑問でした。
ヒロシ
2005/12/07 13:09
早速観てきました。端的に言うと『千と千尋の神隠し』の実写版です(笑)。桃井かおりは<湯婆婆+銭婆婆>だ。(笑)お金をかけたセットによる日本風エレメントの過剰な表出には感心するやら呆れるやら。「芸者とは○○という存在である」というナレーションも過剰。チャン・ツイイーは"LOVERS"や「アジアン・ビューティー」がじゃまをしたか?。コン・リーともうひとりの中国の女優さんは「売れっ子芸者」としては顔の造作が大きすぎる。それに、感情を表に出しすぎ。戦後、パンパン・ガールになってからの工藤夕貴が光った。脇役でマコを初めとする日系や中国系の俳優さんも登場するけど、渡辺謙や役所広司とは表情の作り方が違うのが面白い。渡辺謙は格好良すぎ。役所広司の役はつかみどころがない。脚本に疑問。桃井かおりは「私たちは竜宮城に住む魚みたいだった」と語ったそうだ。時代考証的なリアリティーはない。しかし、竜宮城で舞い踊る芸者たちの物語としては楽しめる。尺八や三味線よりバイオリン(パールマン!)やチェロ(ヨーヨー・マ!)が似合う映像でした。もう一度観たいとは思いません。今のところは。(-_-;)
asianimprov
URL
2005/12/10 22:26
余談:「チャン・ツィイー(中国人)が渡辺謙(日本人)に組み敷かれる」というシーンはありませんでした。
asianimprov
URL
2005/12/10 22:31
>asianimprovさん
桃井かおりが湯婆婆ってちょっと面白いですね。確かに女優さんたちはきれい過ぎて日本人的にはインパクトが強すぎですかね。なんだか、日本料理ですといって実は包丁振り回してえびを飛ばしてシェフの帽子に載せたりするようなアクロバティックなエンターティメントを提供するいんちき日本レストランを連想させますね。時代考証関係なしってのはエンターテイメントだからいいんだよといわれりゃそれまでですが、やはりちょっと残念ですね。日本の題材が扱われれば扱われるほど誤解が広がっていくというジレンマになってしまいます。予告編にあった歌舞伎の舞台(花道つき?)のようなところで芸者が傘もって踊るみたいなわけのわからんショーが繰り広げられていましたが、あれだけ見てもかなり竜宮城的でしたね。こちらの映画評もよくありません、きれいだけど浅いとかそんなことが書いてあります。余談の件、わざわざありがとうございます。ちょっと安心しました。
ヒロシ
2005/12/11 14:07
「時代考証的なリアリティーはない」と書いてしまいましたが、おそらく、「モノ的な時代考証」は念入りに行われたのだと思います。古い家具やら本物の古い着物やら小道具等は間違ってはいないのでしょう。ただ、それらを映し出す映像が濃密すぎて、木造で瓦葺きの日本家屋の畳の部屋でフランス料理のフルコースを食べているような違和感がある。

それに、カメラが忙しく動くのです。上から下から右から左から、あらゆる角度から被写体をなめ回すのですが、西洋の神の眼のような感じで・・。比喩的に言えば、和紙に油絵の具で絵を描いているような気がする。障子紙のような淡い透明感がありません。濃厚なソースとお茶漬けの差かなぁ。

でも、雨の日のシーンは、黒澤の「七人の侍」みたいで良かった。ひとつくらい誉めておかないと。(笑)

小津安二郎のモノクロの映画を観たくなりました。
asianimprov
URL
2005/12/11 22:35
畳の部屋の上でフランス料理のフルコースですか、違和感ありますね。やはり彼らの目を通しているからしょうがないんでしょうね。
ヒロシ
2005/12/13 13:44
畳の上でフランス料理を食べるとしても、フランス料理と和食との絶妙なバランスを持った料理なら、納得し感動したと思います。そういう、かすかな期待を持って映画館に向かったんですが・・。ただ、この映画を頭ごなしに「ダメだ!」と否定はしたくない。サムライでもゲイシャでもいいです。それが「武士道とは?」とか「芸者とは?」とかいう議論の契機になるわけだから。
asianimprov
URL
2005/12/13 23:58
そうそう、映画の中で「芸者は売春婦ではない」と明確に説明しています。これは誉めていいでしょう。しかしながら、日本人男性が、米国とのビジネスを有利にする為に、主人公「さゆり」を性的に(結果的にですが)利用する場面があるので、結局、「芸者は売春婦ではないが、場合によっては受動的にカラダを売ることもある職業である」という印象を観客に与えてしまうのでは・・という心配が残りました。それから「水揚げ」という「本物の芸者になるための儀式」に大金が動くという部分は、本当なんでしょうけど、ちょっと違う気がする。しかし、本物の芸者さんと話したこともない私みたいな無骨者には、よくわからない世界です。
asianimprov
URL
2005/12/14 00:11
>asianimprovさん
まあちょっと変なぐらいのほうが議論のきっかけにはなりやすいかもしれないですね。本物の芸妓、舞妓、お茶屋のおかみさんに見せて感想を聞くってのはテレビの企画としていいかもしれないですね。
ヒロシ
2005/12/14 22:00
おっとここでも大変な盛り上がり。
私も昨晩観てきました。かなり覚悟してというかテンション低めで行ったので、思ったより楽しめました(笑)。絵は綺麗でしたよね。お辞儀の角度や畳の歩き方をあれこれあげつらった所で…、って思いました。
桃井かおり、あれでいいんですよ(笑)。むしろもう1人の婆さんの方が気になって、出て来る度、ジョイラックのリンドだ!、なんて感じで。
おカボ(パンプキン^^)工藤さんも頑張った。マコさんもあの台詞が海外の観客に届いたかはわかりませんが、あの全身の泣きは熱演でしたよね。
etchan
2005/12/15 17:00
>etchanさん
お辞儀の角度、畳の歩き方、他の文化からすると変に見えるのでしょうね。ロストイントランスレーションでビルマリーがホテルのエレベーターに乗ったら日本人がみんな小さくて、「はい、ここ笑うところ」みたいな演出を思い出します。。。。早く見たいなぁ、でもDVDが出る夏ごろまで見られないかもしれません。
ヒロシ
2005/12/16 15:56

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